BLESSING CHURCH INTERNATIONAL

Hope of the world

2020年3月17日

メソジスト教会の牧師・哲学者のジョージア・ハークネスは、
国際基督教大学(ICU)でも教鞭を執った著名なキリスト者です。
彼女が作詞した"Hope of the world"は、かつて500編余りの
賛美歌のなかから選ばれ「冷戦」の失意を抱く世界の中で(国際
会議 Evanston1954)、神からの贈り物としての希望を歌いました。

Hope of the world, God's gift from highest heaven,
bringing to hungry souls the bread of life:

~心にいのちをもたらす天来の希望が「不安ウィルス」に悩む
世界の隅々まで届きますように。

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